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ローソンの「ホットミルク」を飲んでみた【感想・カロリー・作り方】

time 2017/10/17

ローソンで「ホットミルク」が新発売となりました!

「マチカフェ」がリニューアルして「ミルクスタンド」が登場したようですね。

感想・カロリー等を書いていきます。

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ホットミルクの値段・発売日

値段

  • 130円(税込)

発売日

  • 2017年10月17日(火)~

「アイスカフェラテ」「ホットカフェラテ」も同時発売となります。

ホットミルクの注文方法

セブンイレブンのコーヒーと違い「セルフ方式」では有りません。

ミルクスタンドはレジの後に有って、注文すると店員さんが作ってくれます。

レジで会計を済ませて1.2分くらい待つと、カップに入れてホットミルクを出してくれました。

「フタ」も備え付けてくれていますね。

ホットミルクのパッケージ

カップのサイズは「Mサイズ」ですね。

カロリーから逆算すると「180ml~200ml」くらいの容量ですかね。

「ミルク缶マーク」というのが気になるので調べてみました。

「ミルク缶マーク」は生乳へのこだわり!

ホットミルク・カフェラテには

地域別に産地にこだわった「生乳100%使用牛乳」

を使用しています。

エリア毎の産地は以下の通りです。

■北海道エリア
北海道根釧産牛乳
■東北エリア
岩手葛巻産牛乳
■関東・甲信越エリア
北海道根釧産牛乳
■東海・北陸・近畿エリア
北海道産牛乳
■中国・四国エリア
鳥取県産牛乳
■九州(福岡・佐賀・熊本・長崎・大分)エリア
阿蘇山麓産牛乳
■南九州(宮崎・鹿児島)エリア
種子島産牛乳
■沖縄エリア
沖縄県産牛乳(一部熊本県産を含みます)

引用元:ローソン公式HP

素材にこだわっていますね。

ホットミルクのカロリー

  • 121kcal

ホットミルクを飲んでみた

ホットミルクは泡だっていますね。

ふわふわの泡も美味しいですね。

飲んでみるとまさに「牛乳」です。

とても濃厚な味ですね。

砂糖等が入っていないのでシンプルな味ですね。

温度は熱々では無い

温度は熱々では有りません。

渡された瞬間に普通に飲めるくらいの熱さですね。

お願いすれば熱々に出来るのですかね?

「熱々のホットミルク」を期待している人は、「ヌルイ」という印象を感じますかね。

フタを付けると飲みやすい

カップにはフタを備え付けて有ります。

付けると「こぼれにくい」ので車の運転・持ち歩きには良いですね。

砂糖を入れても美味しい

途中から砂糖を入れました。

砂糖を入れると牛乳の濃厚さが際立ちますね。

甘いものが好きな人は砂糖を入れても良いですね。

総括

濃厚生乳のホットミルクです。

パンのお供にするのも、砂糖を入れて「スイーツ代わり」にするのも良いですね。

是非飲んでみて下さい。

セブンイレブンの「カフェラテ」がとても美味しいです!

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